【安価】男「ボロボロになった天使と悪魔を拾った」
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45:Falsemanの人[sage saga]
2018/06/04(月) 22:29:22.17 ID:KPVq5/9r0
計137奇
悪魔「やってみろ」
86偶:聖なる気配で浄化された水が流れてきて拷問みたいになり、男に忠誠を誓う
悪魔「ぎゃああああああああっ!!」
悪魔「つ、つめっ、つめたっ!?
違っ、熱い!?染み……るぅ!?」
男「(お湯張りボタンを押したら湯船の底に水が溜まり始めて、そこから逃げようとするも湯船が滑りやすくて這い上がれない上に外は聖なる気配だとかで出られない……)」
男「(なんだかよくわからないが、ようするに悪魔を風呂に封じ込めれた?)」
悪魔「な、何が望みだ!?俺をどうする気だ!?」
男「……止める?」
悪魔「止めてくれ!!背中が、翼が蒸気で痛みが走って……」
数分後、この水の浄化を何とかするので風呂場の占領はしないように。
そしてこの家の住人には過度に逆らわないようにと誓わせた。
男「(よしっ。これで天使娘ちゃんを風呂に入れることができる。
だが、悪魔が平気でここで治療できるれるようにするためにはペンダントをどうにかするしか……)」
男「(あまり得策ではないだろうが、ペンダントを押し入れに戻そう。聖なるものや禍々しい気配の混同したあそこなら、悪魔も影響受けないだろう。
さっきもそうだったし)」
悪魔:ソファーに戻り、治療専念
天使娘:男のベッドで疲労回復
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