【安価】男「ボロボロになった天使と悪魔を拾った」
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327:Falsemanの人[saga]
2018/06/18(月) 02:36:53.75 ID:l80ECUwa0
62(偶):女神は夫とのエンジョイ中。男が廻天使に押し倒される。一応間に合って女神と相談できる
女神の家
女神の夫「」
女神「気づかなくてごめんなさい。けど、ところ構わず人間の男性を一方的に襲うのは感心しないわね。私の家の前だった事は知っていたのよね?(ゴゴゴゴゴゴ...」
廻天使「うぅ……」
男「(廻天使と僕の関係は既に知ってる様子だから気にしなくていいって天使娘ちゃんから聞いたけど……。
大丈夫かなぁ?)」
女神「結婚の約束を忘れてたあなたも有罪よ。あなたにとっては大したことじゃなくても、彼女はとても傷ついたのを忘れてない?」
男「……廻天使さん。ごめんなさい…」
女神「……」
廻天使「……」
女神の夫「」
天使娘「あの……。過去の男さんは本当に廻天使さんと結婚する気だったのですか?」
廻天使「本気だったよ!?」
女神「静かに!」
廻天使「…」
女神「あなたはそうでしょうよ。けどこの子は意味を正しく理解していなかったかもしれないのよね?」
男「……」
女神「少し過去を覗くわ。……あら?先に他の天使に搾られてるわね?
あなた、いくら人間だからってノーガードすぎないかしら?」
男「いえ……。本当に抵抗できなくて…」
廻天使「男くーん?あとでその話、詳しく聞こーかしら?」
男「…」
女神「わかったわ。古い記憶で忘れていたのは確かね。今のこの子に悪意はないわ」
【十の桁奇偶・選択安価】↓1または↓2
女神「」
a)絵について
1〜5:廻天使が男にキスし、混乱した男が婚姻届を書いた絵を廻天使に渡してた
96〜100:男が廻天使にキスし、婚姻届を書いた絵を廻天使に渡してた
上記以外奇:結婚を理解してない
上記以外偶:結婚を理解していた
b)女神「けどダメじゃない、廻天使ちゃん」
(女神「」)
記号のみ:奇で「洗脳しちゃあ」。偶で「記憶を消しちゃあ」
c)女神「覚えてないでしょうけど、あの頃の男くん……」
(女神「」)
記号のみ:奇で「当時はモテモテだったのね」。偶で「当時は変態だったのね」
d)女神「あらやだ」
(女神「」)
記号のみ:奇で互いに知らずに抱き合ってキスしてた過去。偶でヤンデレ上司が玄関前まで来てるなぅ
【a記号のみ。
bcd記号のみでも可。】
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