夕美「Pさんの布団を温めておくよ!」カッ!
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12: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/22(日) 22:58:54.67 ID:mrzSgh3n0
夕美「柚ちゃんも布団を温めよう!」

柚「お断る!」

夕美「楽しいよ?」

柚「柚は遠慮しておきます」

フレデリカ「冷静になってみたまえ…こんな機会でもなければプロデューサーの布団に潜ることなど未来永劫ないのだよ…?」

柚「い、いや。未来永劫ってことはないんじゃないカナ。もっと仲良しになれば同じ布団で寝ることも…」

夕美「あー! いまのダウトー!」ピシ-!

フレデリカ「ふむふむ。仲良くなるとどーして同じ布団で寝るのかなー? おしくらまんじゅうでもするのかなー♪」

柚「」

夕美「私たちにツッコミを入れていたと思ったら柚ちゃんもとんだスケベだったね!」バ-ン!

柚「ち、違っ…///」

フレデリカ「え、なんでスケベなの? どーして、どーして♪」

夕美「あ、いや…その…なんていうか…///」モニョモニョ

柚「夕美サン。責めに弱いナー」

夕美「と、とにかく! 柚ちゃんも私たちと同類だよ! 私の目は誤魔化せないよ!」バ-ン!

フレデリカ「その通り。フレちゃんは最近眼鏡を新調したからね。どんなものでもくっきり見えるのだよ」スチャ

夕美「認めなさい! プロデューサーさんの布団に本当は入りたいと!」カッ!

柚「…」

柚「ええい! もう認めるよ! 入りたいよ! できればぬくぬくと温めるだけじゃなくて一緒に布団で寝てたいよ!」

夕美「そうよ! 自分に正直になりなさい!」

フレデリカ「夕美ちゃん! 柚ちゃん! お腹が空きました! ケーキを食べに行こう!」

夕美「よしきた!」ジュルリ

柚「決戦の前の腹ごしらえだね!」ジュルリ

柚・夕美「「食べに行こう!!」」ガシッ!


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