3: ◆PRQFbVrVNc[sage]
2018/04/16(月) 23:46:24.33 ID:puk/8yKtO
P「ッケイナサンドゥ!ッケイナサンドゥ!」裏声
小鳥「ッ!?」ビクッ
小鳥「…なんですか?どうしたんですか朝から…」
4: ◆PRQFbVrVNc
2018/04/16(月) 23:50:23.89 ID:puk/8yKtO
小鳥「…琉球弁ですよね、あれ。そんな感じなんですか!?」
P「やっぱり地方の言葉ですからね〜、ある程度パンチ効いたはつおんはしてくるでしょう!」
P「しばらく考察してきて、辿りたいのがこれです!きっと喜んでくれるなぁ…!感激して泣くかもしれませんね!!」
5: ◆PRQFbVrVNc
2018/04/17(火) 00:00:52.89 ID:Vrvvrg+6O
小鳥「絶対違いますし、すごい量の唾がいっぺんに飛んでくるのでやめてください…。」
P「ナハフッ、小鳥さんにもこの愛は止められませんよ!告白は情熱的でないといけませんからね!」
小鳥「笑い方もなんかムカつくでやめましょうよ…なんでそんなに浮かれてるんですか、なんの影響なんですかそれ…。」
6: ◆PRQFbVrVNc
2018/04/17(火) 00:07:02.88 ID:Vrvvrg+6O
P「響…!!」
P「ッケイナサンdヂレッ!!!」
7: ◆PRQFbVrVNc
2018/04/17(火) 00:12:41.37 ID:Vrvvrg+6O
小鳥「(すげー練習してたのに!すげー調子乗ってたのに!)」
小鳥「(本番の緊張に負けて噛んだ!!)」
響「…えっ?なっなに?」
響「(プロデューサー…告白かと思ったのに、めちゃめちゃ巻き舌ですごい量の唾を飛ばして来たぞ…!)」
8:名無しNIPPER[sage]
2018/04/17(火) 00:19:05.88 ID:Vrvvrg+6O
P「アッァァァァァァアアアアァァァアア!!」
P「ハズカチイイイイイィィィィイイイイ!!!!!」
そう叫ぶとプロデューサーは眩い閃光を放ちながら霧散した。
光が落ち着いた後に残されたのは、状況をつかめない事務員と唾まみれのアイドルだけであった。
9:名無しNIPPER[sage]
2018/04/17(火) 00:20:06.88 ID:Vrvvrg+6O
舐めてた
ひびきんごめんこんな事になるとは
依頼出して来ますすいませんでしたウンコして寝ます。
10:名無しNIPPER[sage]
2018/04/17(火) 01:01:31.46 ID:eQGTMSvwO
うんこしなくていいから首吊ってどうぞ
11:名無しNIPPER[sage]
2018/04/17(火) 02:41:29.33 ID:5LvJc1e9o
>>10
おまえが釣ってろ
乙乙面白かった
12:名無しNIPPER[sage]
2018/04/17(火) 07:13:08.29 ID:QNOwZZZmo
>>11
これはくだらないこと書くなって罵倒が乙になる案件だろ
餓鬼かよ
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