アスラン「頼りにしているぞ、シン」
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72: ◆kiXe9QcYqE[saga]
2018/04/17(火) 01:27:28.83 ID:TTCM1fps0
レイ「それとも、おまえが誘いたいのはアスランの方か?」

珍しく冗談を言ってみせたレイに、ルナマリアは少し驚いたあと、むくれてみせた。

ルナマリア「もう!からかわないでよね!…レイはどうするの?」

レイ「俺はミネルバでシンと同室だからな。いくらでも話はできるさ。それに、今日は先約があってな」

ルナマリア「ふーん。せっかくだから、久々に三人で出かけるのもいいと思ったんだけど…仕方ないか」

レイ「悪いな」

ルナマリア「ううん。じゃあ私、行ってくるわね」

レイ「ああ」


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