【安価】モバP「ターミネーター式タイムマシン?」ちひろ「ええ」
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◆AyvLkOoV8s
[saga]
2018/04/01(日) 11:24:39.68 ID:ltncl3V80
アーニャ「二人で手をつなぎながら挨拶すればいいですね!」
美波「…ん? それってどういう事なのかな」
美波「どうして私達で手をつなぎながら挨拶すれば、怪しまれないのかな?」
アーニャ「プロデューサーの、好きなものを使います!」
アーニャ「アーニャ、プロデューサーの読んでるマンガを見たことがあります」
アーニャ「そのマンガだと、二人の女の子が仲良く手を繋いでいて」
アーニャ「挨拶のキスもしていました!」
アーニャ「だから、プロデューサーの好きなものを見せながら挨拶したら」
アーニャ「きっと今のPとも仲良くなれます!」
美波(プロデューサー…そっちの趣味が……)
美波(まあ、Hな本が見つかるよりはアーニャちゃんにとっても良かったのかな…?)
美波「…そっか! じゃあ手を繋ぎながらPに会いに行きましょう!」
「ぼく、ちょっといいかな?」
少年P「え? お姉さんたち誰……」
少年P「…ハッ!!」
少年P(どうしてだろう? ウェットスーツのお姉さんと銀髪ライダースーツのお姉さんが手を繋いでいるのをみると)
少年P(すごくドキドキする!)
少年P「な、なにか用? 早く課題を終わらせたいんだけど……」モジモジ
美波「えっとね…すぐには信じられないかもしれないけど」
美波「あなたのてい……あなたを傷つけようとしている人がここに来るの」
美波「私たちのところに来てなんて言わないわ」
美波「ただ、私たちの近くにいて欲しいの」
アーニャ「おねがいです、P。あなたを守りたいんです」
少年P「はっ、はい! 僕でよければ近くで見させてください!」
少年P「僕のことは観葉植物のようなものと思っていただいて結構ですから!!」
アーニャ「…かんよう、しょくぶつ?」
美波「言ってることはよく分からないけど…ありがとう、すごく助かるわ!」
少年P(…あれ? 何でこのお姉さん、僕の名前を知ってるんだ…?)
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