54:名無しNIPPER
2018/03/24(土) 18:57:13.74 ID:kTIya7fx0
ビッキー「あ、あなた…日ハムの…」
BB「ああマドモアゼル!ボクのことを覚えていてくれたんですね!」
ビッキー「そりゃあ交流戦で戦ったこともあるし…」
BB「なんてことだ…あなたはボクのことをそんなに想っていてくれたのに、ボクはあなたの美しさに今まで気づかなかった…」
ビッキー「え…? ま、まぁいいわ。ねえBBさん、あなたハリーさんとお兄ちゃんを知らない?」
ビッキー「全然連絡がつかないのよ…私…どうしたらいいか…」グスッ
BB(なんて…なんてビューティフルなティアーなんだ………!)
がしっ
BB「ああ我がいとしのプランセス、あなたのシュヴァリエ、BBがその涙をぬぐい去ってみせましょう」
ビッキー「え?え…あ…ありがとうございマス……」
BB「ビッキーさん、ボクの言う通りにして下さい。一時辛い目にあわせてしまうかもしれませんが、ボクは絶対にあなたの味方です」
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