男「安価で高校生活のピンチを乗り切る」
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209: ◆FFa.GfzI16[saga]
2018/07/02(月) 20:34:23.15 ID:kPClgHhm0
脚本「今日は逃走者さんもいないみたいだし一緒に帰ろう」
 
お嬢様「すみません脚本は用事があって」
 
脚本「用事?」
 
お嬢様「はいこんなメモが私のロッカーに」
 
脚本「えっと…スーパーガールへ 一目見たいと思って送りました 逢いに来て下さい。待ってます 貞子&伽耶子」
 
脚本「胡散臭いな…それで行くのか?」
 
お嬢様「もちろんです!」
 
脚本「なら、僕も行こう 僕がいないとスーパーガールになれないしな」
 
お嬢様「ふふ、そうでしたね」


お嬢様「ここがメモに書いてあった場所ですね」
 
脚本「随分寂れている建物だなぁ…」
 
伽耶子「来たわねスーパーガール」
 
貞子「あら、もう1人は一体…」
 
脚本「僕は付き添いだ 僕がいないとこの子はスーパーガールになれないしな」
 
伽耶子「ふーん、ならいいわ」
 
お嬢様「…」
 
脚本「お嬢様、震えてどうした?」
 
お嬢様「だって、あんなに美人なんですよ!?髪ツヤツヤですし!」
 
脚本「気持ちは分かるが落ち着け!」
 
貞子「埒が明かないから始めましょうか」
 
伽耶子「ええ」
 
貞子&伽耶子「フュージョン!」
 
サダカヤ「ふふ、どうもっと綺麗になったでしょう?」
 
脚本「な、なんだあの化け物は…とても禍々しい」
 
お嬢様「戦うのが運命ならそれに従うまでです 脚本さん、こちらも参りますよ!」
 
脚本「ああ、行け!スーパーガール!」

デデデデン♪
サダカヤがあらわれた!
 
脚本「いけ!スーパーガール スカイアッパー!」
 
スーパーガール「だらぁ!」バキッ
 
サダカヤ「ふふ、効かないわ 何故ならわたしは…ゴーストタイプだからよ!!!」
 
脚本 スーパーガール「な、なんだってー!!!」
このままじゃサダカヤに勝てない!技を覚えよう!
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↓2
↓3

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