ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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63:名無しNIPPER[saga]
2018/03/27(火) 08:13:14.44 ID:RcOx359m0

俺がトイレから戻ってきたら、楓子ちゃんが到着していた。

匠「遅いよー、早く乾杯しようよ」

二郎「あぁ、そうだな。俺はアサヒスーパードライがいいな」

楓子「はい、二郎くん」

二郎「ありがとう!」

陽光「ひざしもせんせーと同じののむー!」

光「駄目だよ、あれ、お酒だからさあ」

純「ほら、陽光ちゃんが好きそうなジュースも買っておいたぜ」

陽光「わーい!」

匠「それじゃ、乾杯だね」

全員、お酒とジュースを手に持ち、乾杯する。

俺の頭には2つの計画がよぎっていた。


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