ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
↓
1-
覧
板
20
61
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/03/26(月) 05:13:56.40 ID:KRkskY1j0
二郎「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」シコシコシコシコシコシコ
二郎「陽光ちゃんっ!!!陽光ちゃんっ!!!!」シコシコシコシコシコシコ
『陽光「陽光、二郎せんせーのおよめさんになるー!』
この言葉が頭の中で何回もリピートされる。
厚着ではあったが、充分に陽光ちゃんの肌の温もりを感じた気がする。
俺はその温かさを忘れないうちに、トイレにこもってひたすらオナニーをした。
二郎「出るっ!!でるっ!!陽光ちゃんっ!!!」ドピュッ
大声でそう叫びながら、俺は射精した。
誰かいないだろうか。いたとしても、今の俺は止められない。
俺はもう、陽光ちゃんがいないとだめだ。
光からの妨害はあるだろうが、俺は必ず、陽光ちゃんとセックスをしてやる!
自分のちんこを扱きながら、俺はそう心に誓ったのだった―――
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
116Res/81.34 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】-SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521712526/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice