ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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61:名無しNIPPER[saga]
2018/03/26(月) 05:13:56.40 ID:KRkskY1j0

二郎「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」シコシコシコシコシコシコ

二郎「陽光ちゃんっ!!!陽光ちゃんっ!!!!」シコシコシコシコシコシコ

『陽光「陽光、二郎せんせーのおよめさんになるー!』

この言葉が頭の中で何回もリピートされる。

厚着ではあったが、充分に陽光ちゃんの肌の温もりを感じた気がする。

俺はその温かさを忘れないうちに、トイレにこもってひたすらオナニーをした。

二郎「出るっ!!でるっ!!陽光ちゃんっ!!!」ドピュッ

大声でそう叫びながら、俺は射精した。

誰かいないだろうか。いたとしても、今の俺は止められない。

俺はもう、陽光ちゃんがいないとだめだ。

光からの妨害はあるだろうが、俺は必ず、陽光ちゃんとセックスをしてやる!

自分のちんこを扱きながら、俺はそう心に誓ったのだった―――


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