一条「五代!東京のB地区のコンビニで未確認生命体が接客を始めた!」五代「えぇ…」
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25:名無しNIPPER
2018/03/07(水) 03:15:29.37 ID:Wt3nukOK0
黒い青年「人類は進化しすぎました…アギト…そしてクウガに…グロンギであるあなたも」

ダグバ「そっか。いつか決着をつけたいって思ってたんだ…」

黒い青年「派遣社員たちがいっせいに職を失った地区があります」

ダグバ「そうだね…」

黒い青年「あんぱんに牛乳に…テントを公園に設営して職を失った人たちを私は一斉に救うことができる」

ダグバ「甘いね、寒い夜には豚汁と暖かいおにぎりに決まっているよ。君は神を気取りすぎて下の事がまるで見えてないんだね」

黒い青年「やりますね…さすが私と張り合えるだけの存在だ」

ダグバ「ガドルがすでに豚汁を配っているよ…僕も手伝いにいく」

黒い青年「卑怯な!水のエル!はやく私とともに来なさい!」

水のエル「は、はい申し訳ありません!すぐいきます!おのれクウガ!貧しい人々を救うのは我々だという事を忘れるな!」

クウガ「俺達だってそうだ!」

翔一「五代さん!俺達も職を失ったホームレスのみんなを支援しに行きましょう!」


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