【艦これ】うーちゃん探偵団のミニ事件簿【安価/コンマ】
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68: ◆fv0Hu3TKLg[saga]
2017/12/19(火) 18:28:05.63 ID:e4hrKGIw0
ガングート「その龍驤とかいうまな板っぽい響きの女……おそらくもうこの世にはいないだろう。」

ガングート「その黒塗りの車の人物、おそらくYAKUZAだ。今ごろは胸以外の全身至るところをバラされ…ただの資材になっていることだろう。気の毒だが、心配するだけ無駄……」


黒潮「んなわけあるかいな!! どこのロシアンマフィア映画の話やねーん!? ちょっち車ぶつかっただけで一々バラされてたらこの世の中バラバラ死体だらけやんけーー!!」ツッコミビシッ

ガングート「………………」

不知火「黒潮……その人、本物のロシアンマフィアなんですが……」


黒潮「まぁ、ともかく頼むで? あとでぎょーさん美味いお好み焼き奢ったるから。報告、待っとるで〜〜♪」ドアガチャン


卯月「行っちゃったぴょん……」

時雨「仕方ないね……うーん…気が乗らないなぁ……すごく嫌な予感がするなぁ……」不安のわたあめ

不知火「では、行きましょうか。事故現場に。」

ガングート「では、必要な装備の準備をしてこよう……久しぶりの抗争だ……胸がざわつく!!」



提督「これもうわかんねぇな(呆れ)」


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