187: ◆DbWk4vc3J.[saga]
2018/01/20(土) 11:54:47.27 ID:WVaSJ95G0
〜副将・亦野誠子〜
淡「亦野先輩って競泳水着とか着てそうだよね」
誠子「いや、普段はそんな感じだけど、今日は普通の水着を買おうかなと思って」
淡「なんで色気づいてるんですかー?もしかして、男……!?」
尭深「やっぱりあの時の彼はそうだったんだ……」
誠子「男じゃないよ!あの時の彼って誰だよ!」
菫「だが、なんだって急に普通の水着など」
誠子「一応女子高生の海水浴なんで、いつも通りなのもつまらないじゃないですか」
照「変わり種が欲しい、と」
誠子「なんか嫌ですねその言い方」
尭深「誠子ちゃんはタンキニとか似合うんじゃないかな……」
淡「あー分かる気がする!やわっこい黄色とか可愛いんじゃない?」
誠子「そこら辺のセンスはないから任せるよ」
菫「任せてくれるか」
照「ならお言葉に甘えて」
誠子「あっ、お二人はいいです」
淡「んー、じゃあこれとかどうかな」
尭深「うん、これは合いそう」
淡「はい決定!じゃあこれ着てみて」
誠子「わかった」シャッ
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