101: ◆MY38Kbh4q6[saga]
2017/11/10(金) 20:28:45.58 ID:/MmnBnEw0
エリカ「そう…アナタがみほなのね」
みほ「へ?」
まほ「」
まずい。その話は今されると本当にまずい。
とりあえずみほをエリカから遠ざけねば…!
まほ「み、みほ! ひとまず部屋に行って荷物を置こう」ニギッ
みほ「えっ!? …あ、うん…」
エリカ「ちょっと姉さ
まほ「エリカ! こいつを頼むッ!!」シュバッ!
エリカ「えっ!?」キャッチ
まほ「あとは任せたぞエリカ!」ダダダッ
みほ「わ! 待ってよお姉ちゃん!」ダダダッ
みほの手を握り急いで家へ駆け込む。手は洗ってないが今はそれどころではない。
みほの部屋に行き、みほにエリカについての"事情"を伝えることが最優先だ。
久々に握るみほの手はウンチのように柔らかかった。
〜〜〜〜
327Res/235.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20