23:名無しNIPPER
2017/10/19(木) 02:14:15.11 ID:hh7+GKUj0
コウ「イタタッ! だから、ゴーグルしてない奴、撃つなよな〜」
うみこ「怒らせた貴方が悪いんですよ! おっと・・・」
しんのすけ「おっ?」
うみこ「さっきはお見苦しい所をお見せしてすみませんね! 私は、確かに阿波根うみこですが、訳があって皆さんには「うみこさん」と呼ばせていますので、しんのすけ君もぜひうみこさんと呼んでください、分かりましたか?」
しんのすけ「ほ〜い」
うみこ「ほーいではなく、はいです。」
しんのすけ「ブラジャーだゾ、うみこちゃん」
うみこ「うみこちゃん・・・上下関係になると大変でしょうが、今はまぁ、いいでしょう。相手は幼稚園児ですし、まだまだ先で経験を積んでいけばいいですしね」
コウ「おっ、珍しく優しいアハゴn」
うみこ「んっ?」
コウ「いや、珍しく優しいなうみこは?」
うみこ「そうでしょうか? 自分ではあまり気付きませんし。」
うみこ「あっ、それより桜さん、戻って作業を続けてください。まだ、就業時間ですからね」
ねね「は、はぁ〜い」
うみこ「それでは、皆さん、仕事はしっかりとしてください。それと、最後にしんのすけ君、君は銃に興味などはおありですか?」
しんのすけ「う〜ん、銃の事なんてよくわかんないゾ」
うみこ「そうですか。では、またこちらに来る機会がおありになったら、少しだけお教えしましょう!」
しんのすけ「えぇ〜、面倒だから、いい・・・」
うみこ「いえいえ、ぜひやりましょう! あなた程に面倒だと言う人ほど、私は鍛えたくなりますので!」
りん「うみこちゃん、珍しく燃えてるわね」
青葉「あんなうみこさん、初めてかな?」
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