吹雪「どうして鎮守府に敵が…?」
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138:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:29:14.32 ID:aiS2sff8O
どがぁんっ

伊58「や、やった…きゃっ!?」

伊58「う、うぅっ…あぁ、私の水着がぁ…」ボロッ


川内「ゴーヤ、ユー!」

U-511「ごめんなさい、ユー、やられちゃいました」ボロッ

伊58「ちょっと、痛い痛いでち…」ボロッ


川内「二人は、安全な場所へっ!」(ゴーヤとユーが駆逐2隻を撃破、1隻を中破してくれた。残りは第二陣も合わせて敵重巡1隻、軽巡1隻、敵駆逐3隻、そのうちの1隻は中破…)

重巡リ級「うぼあーっ!」

川内(私のミスだ、きっと第一陣の後ろに第二陣も控えてたんだ…! 第一陣の姿がやっと見えるくらいの時に見張り室を出ちゃったからその後ろの第二陣の存在に気づけなかったんだ…)

川内「くそっ、もっと慎重に動けばっ…!」ガンッ


霞「川内、なにぼけっとしてんのよっ! とにかく第二陣が来るまでに第一陣を沈めなきゃったら!」

清霜「そうですよっ! 重巡でもなんでも来てちょうだいっ!」


川内「…そうだねっ! よしっ、まずはゴーヤとユーが中破にしてくれた駆逐、その後に軽巡を倒すよ!」(そうだ、私が弱気になったらダメじゃんっ!)


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