提督「朝潮ちゃんと文化的添い寝(非エロ)」
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9:名無しNIPPER[saga]
2017/09/27(水) 04:43:50.80 ID:Y0MVbYCs0
ならば、司令官が自分のペニスをしゃぶれば良いのではないか。無慈悲。朝潮ちゃんの思いを踏みにじる非人道的な感想。

朝潮ちゃん自身、朝潮ちゃんがフェラチオをしなければ、司令官は一人フェラチオをするだろうなと思うぐらい、毎夜朝潮ちゃんに求めてきていた。

しかし、自己フェラチオの悲劇を朝潮ちゃんは知っていた。例えば、1946年の『アメリカ精神医学ジャーナル』には、一度自己フェラチオをしてしまった二等軍曹のケースが発表されている。彼はその衝動に怯えそれに抗ううちに、被害妄想に捕らわれ神経衰弱にまで陥ったとのことだ。

それにそもそも人体の解剖学的制約もある。イタリアのデカダンス詩人ガブリエーレ・ダンヌンツィオが自己フェラチオのために骨を一本抜き取ったという話もあるぐらいだ。

自己フェラチオの技術的困難さと、達成後の悲劇性を考慮すると、司令官大好きな朝潮ちゃんがそれを回避するべくフェラチオに勤しむのはむしろ選択の余地なき選択、いじらしささえある。

朝潮ちゃんの慈悲深さにこそ平和賞は贈られるべきだろう。


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