97:名無しNIPPER[saga]
2017/09/23(土) 23:33:34.84 ID:sPKMMaaz0
王女「ちょっ……」
王女「な、何を言ってるの……?」
女学者「服は明日返しますので」
女学者「今夜はこうして……」ダキッ
王女「あっ……」
女学者「いちゃいちゃしましょうよ? ……くひひ!」
王女「……ま、まあ、抱きつくだけならいいわ」
王女「それ以上は許さないからね……?」
女学者「はいはーい」ギュッ
王女「……///」
女学者「こうして間近で見ると…私ほどではないですが、姫様も可愛いですね……くふっ、食べちゃいたいくらい!」
王女「も、もういいから寝なさいよ!!」
女学者「んーもう少し匂いを堪能してからぁ」クンクン
王女「こ、このっ……!///」
王女(私の方こそ貴女の匂いを……って)
王女(い、今何考えたの私っ……? どうしちゃったのよ私ぃぃ!?)
女学者「おっと手が滑りましたー!」
王女「ひゃあっ…… ど、どこ触ってっ……!!」
王女「そ…そこは駄目ぇぇぇぇ!!///」
一方その頃…
《従者の寝室》
従者「……独りぼっちは、寂しいっす」
氷竜「がう!」
従者「えっ!?」ビクッ
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