112:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/16(土) 18:46:37.85 ID:qKA49YbE0
クロト「くそっ!任務失敗とは…役立たずどもめ!」バン!
マキシマ「いやぁ、役立たずとも言い切れませんよ?クロト君。彼らの戦闘データは、確実にこれに蓄積された」コンコン
マキシマは満更でもない表情で、そのモニターを見ていた。
クロト「おお…これが…EX-AIDシステムの本体…」
マキシマ「これさえ成功すれば全人類は…新たな段階へ進化できる!まあ、選ばれなかった者は、私の駒にすぎないですがね…」
クロト「バグスターなど、我々の駒にすぎません。いくらでも補充できる、私達の便利な駒です」
クロト「ああ…ゾクゾクする…ふふ…ははははは!」
マキシマ「…そうですね。本当に、立派な駒だ」ニヤッ
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