黒井社長「高木が構ってくれんのだ!」P「は?」
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68: ◆SESAXlhwuI[saga]
2017/09/07(木) 01:25:38.10 ID:e3dNHs5z0
響 「あう……き、緊張してきたぞ」ドキドキ
貴音 「怯える事はありませんよ響、自分のやってきた全部を出し切りましょう」
響 「貴音……そうだな!これくらい、なんくるないさー!」グッ
美希 「……ミキ、ハニーを取り戻せるくらいキラキラしてみせるから!」
美希 「待っててね、ハニー!」
玲音 「……さて」
P 「不安か?」
玲音 「まさか。こんな大舞台を用意してくれて感謝してるよ」
P 「それなら良かった……」
玲音 「……なぁ、プロデューサー。このままプロデュースを続ける気はないのか?」
P 「ああ、俺は皆の所に戻る」
玲音 「そうか……うん、残念だな」
玲音 「手向けだ。キミが作った最高のパフォーマンスで、皆と一緒に盛り上がるとしよう!」
P 「俺が作ったんじゃない、玲音の作り上げたパフォーマンスだろ?」
玲音 「……ふふ、最後までそう言うのか」
玲音 「良いよ!キミとアタシの成果、ここで見せてくる!」
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