モバP「時々、事務所のアイドルが怖くなる時がありまして……」
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名無しNIPPER
[saga]
2017/09/16(土) 02:19:14.00 ID:lgAS86Lh0
P「……みく?」
響子「はい、知りませんか?」
P「ああ。朝にすこし話したけど……」
響子「……その後は、どこに行きましたか」
P「スケジュール帳をチェックするから少し待ってくれ」ペラッ
P「……ふーむ、そうだなあ」
響子「…………」
P「……」
P(……響子はどうしてわざわざ俺のとこまで訪ねてきたんだろうか)
P(連絡を入れたのにみくが返事を返さなかったのか? ……しかし、それはなんでだ?)
P(響子はみくを探しているとだけ言っていた。ただ、その用件は俺に伝えようとしていない)
P(――もしも。もしも、みくが今朝俺に何かを言ったこと響子が知っているとすれば、それはつまり……)
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