大海原を気ままに生きる!【ワンピース】
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72:酒場の看板娘[saga]
2017/08/18(金) 19:24:29.92 ID:OI+39ydS0
ガープ「よう!またやってきたぞ」

ルーン「げ、ガープさん。また、来たんですか。」

ガープ「応!愛しのルーンちゃんに会いに来たぞ」

ルーン「愛しってなんですか!あんた、結婚して、孫までいるでしょ!」

マスター「まぁまぁ、二人とも落ちついて。」

・・・この人は海軍で中将をやっているガープさん。私としてはこんなのが中将で大丈夫かと、よく心配になる。

ルーン「ちなみにガープさん仕事終わったからここに来たんだよね?」

ガープ「・・・ああ、それならセンゴクのやつに渡しといたから大丈夫じゃ。」

センゴクさん可哀想に。・・・今度何か奢ってあげよう。

ルーン「ハァ、でガープさん今回も誘いに来たの?」

ガープ「そうじゃ、もういい加減海軍に入らんか?今なら特別に少ルーン「結構です。」

ガープ「ハァ、やっぱりのう。」

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*これから先、皆さんの安価・コンマでルートが変わる可能性があります。

例えば安価で海軍に入るとか、海賊になるとか(コンマも必要だけどね)

よく注意をして下さいね。では本編に戻ります。

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ガープ「入れば、即戦力になるのにのう・・・」

ルーン「で、用事ってそれだけですか?それなら帰ってください。」

ガープ「いや、もう一個あるんじゃ。」

ルーン「ふーん。で、そのもう一個って?」

ガープ「それがのう、わsセンゴク「ガァァァァァプゥゥゥウゥゥ!」

ガープ「げ、センゴク!」







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