とある×アマガミ 純一「学園都市都市にご招待かぁ」
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35:名無しNIPPER[saga]
2017/08/14(月) 14:07:30.32 ID:H6QmAm1A0

純一「なっ!?なんなんですか!?あなた達は!?」

麦野「あー。大丈夫、大丈夫。用があるのは後ろの子だからさ」

棚町「え……?」

絹旗「そりゃあ。研究所として、いくらでも電気を生み出し続ける能力は超魅力的ですからね」

フレンダ「学園都市の人間じゃないから、失踪してもそこまで問題にならない訳よ」

滝壺「ツアー自体がそういう目的。あの研究施設の計画だった」


純一 (あの研究施設って……僕らが能力開発をした……?)


麦野「ってことで悪いけど、あんたには研究所の永久電池になってもらうよ…」


純一「薫!!逃げよう!」

棚町「えっ!」

純一「早く!!」ギュッ!

棚町「手……!?」


麦野「逃がすかよぉ!?」ビュン!!ビュッン!!




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