モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
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名無しNIPPER
[saga]
2017/08/14(月) 02:02:29.40 ID:4HuoO+Vo0
各修正点
>68 冒頭にスポット追加、まゆたちに行間・小文字追加
-レッスン場(10分後)-
まゆ「指切りげんまん♪Pさんはぁ、もう二度とぉ♪まゆを寂しがらせません♪うふふ、はいPさん」
P「え〜、Pさんは、まゆを、2度と寂しがらせません、はい指きった!」ッバ
>78 場面転換でスポット追加、行間追加
P(そんな馬鹿な!?そんなこと、あるはずが……)ッダ
ちひろ「え。あ、ちょっとPさん!?」
タタタタタ!
-事務所(玄関前)-
?「……Pさん!!」
P「か、楓さん!!?どうして、ここに……うわ!!?」ガバ
楓「あぁ、Pさん、Pさん、Pさん……!」ギュ
まゆ「……ちょっと、あなた、ふざけたことやってんじゃ……」カベカラノゾキ
卯月「や、やめて、まゆっちゃん!どうやら、何か事情があるようですよ!?」ガシ
幸子(ま、まゆさんのあまりの気迫にちょっと、流石のボクもほんのちょっぴり、漏らしそうです!!)
>83 桃華訪問時にSE追加、他セリフ一部修正
幸子「あ、あわわわ、し、心霊現象ですよ〜!Pさんは幽霊とお友達だったんですか〜!?さ、流石のカワイイボクでもちびっちゃいましたよ!!?」ヒソヒソ
卯月「プロデューサーさんは、一体どんなお話をされていたんでしょう……とても、真剣な顔つきをしてましたけど……」
まゆ「……」
P(本当に、SFかオカルトじゃないか。こんなの……)
P(でも、普段飄々とした楓さんが、あんなに必死な顔で……)
P「……来年のあの日、か……ん?」
ガチャ…
桃華「失礼いたしますわ……!Pちゃま!」パァ
P「お、桃華じゃないか」
幸子「ま、また別の幽霊があらわれましたよ〜!?か、カワイイボクのライフはとっくにゼロなんですよ〜!!?」
まゆ「……いえ、あれは生身の人間ですねぇ。それにあの匂いは……きっと先日Pさんが困っているところを助けてあげた子です」
卯月「に、におい?ここからだと全然わからないけど……すごいねまゆちゃん!」
まゆ「ウフフ」
幸子(そういう問題じゃないとおもうんですが!!?)
>85 Pセリフ修正
×P(こんな、11ヵ月後に、別れ来るかもしれないのに、アイドルなんて増やすわけには……でも、しゃ、社長じきじきじゃ断るわけにも……)
〇P(こんな、11ヵ月後に、別れが来るかもしれないのに、アイドルなんて増やすわけには……でも、しゃ、社長じきじきじゃ断るわけにも……)
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