モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
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85:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 02:33:14.47 ID:I4dXCVh50
桃華「わたくしも、アイドルが何なのか、わからないことはたくさんありますが、きっと、お役に立ちますわ。それに何だかPちゃまを見ていると放っておけなくて……」

P「いや、あの……」

桃華「大丈夫ですわ。Pちゃま、もう話は全て通してありますし」

P「話?」

ちひろ「ぷ、プロデューサーさん!!?今、社長から直接お電話があって、今日から一人アイドルが配属されるから丁重にと……」

P「」


桃華「不束者ですが、どうかよろしくお願いしますわ。Pちゃま。」ペコ

P(こんな、11ヵ月後に、別れ来るかもしれないのに、アイドルなんて増やすわけには……でも、しゃ、社長じきじきじゃ断るわけにも……)

P「は、ははは。よ、よろしく、桃華……」

桃華「はい!」



幸子(あわわわ、何呑気なことを言ってるんですか〜!まゆさんが、まゆさんが……!)

まゆ「……」シュー

幸子(あ、あれ)

まゆ(まぁ、誰のアイドルになろうが、どんな過去をもっていようが、最後にはこのまゆの隣にいてくれたら、それでいいですよぉ……うふふふ)

卯月「早速挨拶に行きましょう!」

幸子「う、卯月さん……ある意味一番最強ですね、あなたは!まぁ!一番最強カンペキ、ウルトラ空前絶後カワイイアイドルなのは、このボクですけどね!!!」ドヤァ


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