モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
1- 20
83:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 02:10:48.40 ID:I4dXCVh50
幸子「あ、あわわわ、し、心霊現象ですよ〜!Pさんは幽霊とお友達だったんですか〜!?さ、流石のカワイイボクでもちびっちゃいましたよ!!?」ヒソヒソ

卯月「プロデューサーさんは、一体どんなお話をされていたんでしょう……とても、真剣な顔つきをしてましたけど……」

まゆ「……」




P(本当に、SFかオカルトじゃないか。こんなの……)

P(でも、普段飄々とした楓さんが、あんなに必死な顔で……)

P「……来年のあの日、か……ん?」


桃華「Pちゃま!」パァ

P「お、桃華じゃないか」


幸子「ま、また別の幽霊があらわれましたよ〜!?か、カワイイボクのライフはとっくにゼロなんですよ〜!!?」

まゆ「……いえ、あれは生身の人間ですねぇ。それにあの匂いは……きっと先日Pさんが困っているところを助けてあげた子ですねぇ」

卯月「に、におい?ここからだと全然わからないけど……すごいねまゆちゃん!」

まゆ「ウフフ」

幸子(そういう問題じゃないとおもうんですが!!?)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
168Res/88.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice