モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
1- 20
46:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 04:28:03.41 ID:qMts88WG0
-お仕事終了(夕方)-

幸子「つ、疲れました……」

卯月「あんまり、歌は聞いてもらえなかったですね……みんなこちらを見向きもしないで……」

まゆ「……子供には大人気でしたけどねぇ」

幸子「二人はまだ良い方ですよ。ボクなんて、なぜかお爺さんやお婆さんばかり集まってきて……」


P「みんなお疲れ様。ほら、飲み物買ってきたぞ」

卯月「あ!ありがとうございます!」ニコ

まゆ「プロデューサーさんもお疲れ様です、今日はずっとつきっきりで……」

P「まぁ、俺はほとんど見てただけだけどな」

まゆ「でも、居てくださっただけで、まゆはやる気が出ましたよぉ?それに、安心できました」

P「はは、そうか。じゃあ、みんな今日は頑張ったから、初仕事の記念に、どっか食べに行くか。もちろん奢るぞ」

幸子「本当ですか!ではカワイイボクに奢れるなんて、プロデューサーもラッキーですね♪」

P「あんまり、高いところは、その、勘弁してくれよ」

まゆ「まゆは、プロデューサーと一緒にご飯を食べられるなら何だっていいですよぉ」

卯月「……えへへ……楽しいなぁ」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
168Res/88.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice