モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
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123:名無しNIPPER[saga]
2017/08/14(月) 23:03:22.44 ID:4HuoO+Vo0
-???-

P(なんだ、ここ……暗い…な)

凛『へぇ、あんたが私のプロデューサー……まぁ、悪くないかな』

P(……凛!?)

加蓮『あ、アタシが可愛いって、馬鹿じゃん!?』

P(……これは)

美優『あの、あなたが名刺をくださって……その、行くあてなんてない私にも、ちゃんと道が……』

服部『これがラストチャンスね…今年こそ、貴方にかけてみるわ…』

P(……)




楓『本日6度目のカンパーイ!うふふ、あの、プロデューサー。私たちが出会った時のこと、覚えていますか?』

P『もちろん、おろえてますよ』ベロベーロ

P(これは!?)

楓『ふふ……私、あまり話すのが得意な方ではなくて……プロデューサーさんが一生懸命話しかけてくれるのに、ずっと黙ったまま車で移動してたりなんかしてましたね』

P『そういえば、そうれしたねぇ。今はこんなダジャレお姉さんなのに』

楓『まぁ!うふふ、ダジャレを言うのは、ダレジャ、なんて、うふふ……でも、こんな私でいられるのも、全部、全部……』

楓『あなたが居てくれるからですよ?プロデューサーさん』


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