晶葉「博士と助手」P「細かすぎて伝わらない346プロ」
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◆UdOc/BapM1tR
[sage]
2017/07/22(土) 22:47:08.87 ID:R6xDxxFno
P「所で違い分かった?」
晶葉「天海春香がこける前に二歩前に進ん出るってことだろ?」
晶葉「その二歩で、体を前後にフラして勢いをつける。」
晶葉「コケ方に芸術を感じた。」
ちひろ「見分けつけられたんだ、すごいですね。」
P「ほんとですよ、さすがあの奈落の底に落とす装置をも再現させた女だ。」
晶葉「さて、助手ががんばった次は大先生もやるのが原作での流れなんだが...........。」
晶葉「まぁ、ちひろさんにムチャさせるわけにもいかないしいいか。」
P「おい待て」
ちひろ「やった。」
晶葉「じゃあ、席について。選手権をはじめるぞ。」
P「何で俺だけイジめられるんだ。」
晶葉「その代り、助手にはさっきの奈落に落とすスイッチ押させるよ。」
P「やったぜ。押して押して押しまくるぞ。」
晶葉「空気は読んでくれよな。」
ちひろ「進行は......原作無視して私がやりましょうか?」
ちひろ「私の立ち位置が段々と怪しくなってきてるんですよね。」
晶葉「...............じゃあ、大先生にお願いしようか。」
ちひろ「やった!それでは、最初の方です!」
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