晶葉「博士と助手」P「細かすぎて伝わらない346プロ」
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30: ◆UdOc/BapM1tR[sage]
2017/07/22(土) 23:05:22.46 ID:R6xDxxFno

ちひろ「ちなみに他には、『プロデューサーさんに買い物さそったときの凛ちゃん』ってのがありますね。」

晶葉「つまり、決勝に残ることができたら見られるわけか。」

P「面白そうだけど......なんか見たくない気もするゾ」

ちひろ「まぁ、プロデューサーさんの場合はあれですね。自分のプライベートにも触れられますからね。」

ちひろ「でも、それ以上にひどいプライベートをまゆちゃんに暴かれてるから怖いくないでしょ。」

P「下呂まみれになるかクソまみれになるかどっちがいい?レベルの暴挙だぞそれ。」

晶葉「一応言っておくが私たちは女子だからな?」

晶葉「お前じゃなかったら、警察に訴えているところだ。」

P「.............すまん。」




ちひろ「さぁ、それでは次のおかわりのほうに行ってみましょう!」

ちひろ「次はこの人です。」



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