67:クレしん×ハリポタ ◆RkkTZSaZBg
2017/07/19(水) 02:02:46.15 ID:r1G1E5WO0
クラウチ「それでは、仕方あるまい。この4人が代表選手として競うほか無い。」
クラウチ「ゴブレットの魔法契約の拘束力からして、ほかに方法がない。」
しんのすけ「ほうほう」
クラウチ「では、第一の課題について。君達の勇気を試すものだ。武器は杖だけで我々の用意する障害に立ち向かってもらう。」
クラウチ「第一の課題の後に、第二の課題のヒントが与えられる。また選手達は課題の準備の為、期末試験が免除される。」
ダンブルドア「これで今伝えておくべきは全部かの。それじゃあ、代表の諸君は寮に戻るがよい、きっと祝ってくれるじゃろう。」
部屋を出ると、
セドリック「どうやって、名前を入れたんだい?」
しんのすけ「だから、オラ入れてないゾ・・・」
セドリック「そう、じゃあまた・・・」
しんのすけ「何でオラって、いつもトラベルに巻き込まれるんだろ・・・」
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