しんのすけ「オラがホグワーツ代表だゾ」
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236:クレしん×ハリポタ ◆RkkTZSaZBg
2017/07/30(日) 19:09:05.89 ID:rlptaKsQ0
その日の夕食

モリー「みんな今日は良く働いてくれました。たっぷり食べるんですよ。」

風間くん「おばさんって本当に料理がお上手ですね」

モリー「あらやだ、風間くんったらお世辞が上手!」

アーサー「しんのすけ、先ほどキングズリーが教えてくれたのだが、君の尋問は明日らしい。」

しんのすけ「オラ絶対に口はかけないゾ!」

アーサー「どういう意味だい?」

風間くん「それを言うなら、口を割らないだし、お前の無実を証明するなら話さないと駄目だろ!」

ハーマイオニー「流石ね・・・」

ロン「それでパパ、尋問はどこでやるんだい?」

アーサー「魔法省の魔法法執行部、アメリア・ボーンズのオフィスだ。私が出勤のついでに連れて行こう」

風間くん「魔法省って何処にあるんですか?」

シリウス「ここロンドンだ。アーサー、しんのすけの罪状を考えれば、魔法無しで行った方がいいかも知れない。」

アーサー「魔法無し! そりゃいい。すると私は人生で初めて乗れる訳だ。地下を走るあの・・・」

しんのすけ「地下ケツの事?」

風間くん「それを言うなら、地下鉄だろ! この二人じゃ心配だから僕も着いて行くよ」

しんのすけ「そんなにオラが好きなの?///」

風間くん「違うよ! ただ、マサオくんを助けてくれたろ? 僕だって魔法使いなのに・・・」

しんのすけ「そんな事気にするなんてらしくないゾ。それに風間くん・・・守護霊だせないし・・・」

風間くん「悪かったな!!」

アーサー「それじゃ、二人とも明日は早いぞ。寝坊しないように!」


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