224:クレしん×ハリポタ ◆RkkTZSaZBg[sage]
2017/07/29(土) 19:02:00.00 ID:Lw+58hKH0
その時、部屋の扉が開く
モリー「あら、しんちゃんも無事着いたのね。会議は終わりました。夕食にするから降りてきなさい」
下に一同が降りると・・・
しんのすけ「オシリス!」
シリウス「やあ、しんのすけ! 会えて嬉しいよ。」
トンクス「オシリス? やけに大層なあだ名じゃない?」
シリウス「君の名前も中々じゃないか。かわいい水の精ニンファドーラ・・・っぷ」
トンクス「分かったわ! 決闘よ!」
ルーピン「まあ、落ち着いて・・・実はオシリスというのは・・・」ゴニョゴニョ
シリウス「よせ! リーマス!」
トンクス「おっかしい! お尻のおじさんでオシリス・・・中々似合うじゃない!」ゲラゲラ
シリウス「すまない、キングズリー・・・しばらくトンクスは出勤出来なくなるかも知れない」
ルーピン「よせ、シリウス! お座り!」
シリウス「やめろぉ!」
風間くん「この人達は、仲が良いのか悪いのか・・・しんのすけこっちに来いよ。紹介したい人が居るんだ!」
しんのすけ「え! 美人のおねいさん? 風間くんにそんな知り合い居るの?」
風間くん「いいから、来いよ!」
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