210:クレしん×ハリポタ ◆RkkTZSaZBg[sage]
2017/07/27(木) 14:22:15.46 ID:Lcy7T7hD0
みさえ「それじゃ、あたしのグリグリ攻撃から逃げた後に・・・」
ひろし「そのディメンターって奴に、しんのすけが襲われて・・・」
しんのすけ「オラは学校を大学になりましたとさ、でめたしでめたし」
紫の髪の魔女「この子、うわさ以上に変わってる」クスクス
しんのすけ「おねいさんの髪の色こそ、ユニークですな。」
ルーピン「紹介がまだだったね・・・彼女はニンファドーラ・トンクス。」
トンクス「ちょっと!」 髪色が真っ赤に変わる
ルーピン「ご覧のように、容姿を自由に変えられる七変化の闇払いだ。名前は苗字でトンクスと呼んで欲しいそうだ」
しんのすけ「オラの事は、しんちゃん って呼んで下さい///」
みさえ「それで、この子は学校を退学に・・・?」
ルーピン「いや、ダンブルドアが魔法省にかけあって直ぐに取り消した。恐らく尋問に出席すれば退学の問題は解決されるだろう・・・」
しんのすけ「え〜 オラまた針ケツの呪いかけられるの!? そんなの御免だゾ!」
ムーディ「お前さんの言うとるのは、拷問だ。小僧。」
ひまわり「・・・騒がしいけど、お客さん?」
トンクス「マッドアイを見ても驚かないなんて、将来有望だね!」
ひまわり「いやぁ〜 それほどでも〜///」
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