130:クレしん×ハリポタ ◆RkkTZSaZBg
2017/07/22(土) 16:22:25.38 ID:6HuqbiDl0
その後、しんのすけは相手の動きを遅くする妨害の呪いや、杖が北を指す四方位呪文を練習した。
しんのすけ「まだ、やるの?」
ハーマイオニー「当たり前よ!」
しんのすけ「オラ、もう限界だゾ! インペディメンタ!妨害せよ!」
しんのすけは3人に妨害呪文をかける
しんのすけ「じゃ、そういうことで〜」
3人「待たんかーーい!」ノロノロ
自由を得たしんのすけは校庭に飛び出す
しんのすけ「やっぱり、新鮮な空気はたまりませんなぁ。お、あれは・・・」
クラウチ「ダンブルドアに伝えなきゃナキャナキャ、息子スコスコ生きてると」
しんのすけ「おじさん、ラップでもしてるの?」
クラウチ「ダンブルドアを連れて来て、ワシのもとに連れて来て。一刻も早く連れて来て」
しんのすけ「ほうほう、仕方ない。一肌だけ脱いでやりますか!」
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