103:クレしん×ハリポタ ◆RkkTZSaZBg[sage]
2017/07/19(水) 23:00:41.31 ID:3ekSMuYd0
談話室
しんのすけ「ハーマイオニー、オラとダンスパーティいかない?」
ハーマイオニー「もっと早くに言ってくれたら、良かったのに・・・私もう他の人と約束してしまったわ・・・」
ロン「一体、誰とだい? そんな事って・・・」
ハーマイオニー「失礼しちゃうわ! ごめんなさいね、しんのすけ」
しんのすけ「いえいえ、お構いなく〜」
風間くん「そんな余裕こいてる場合じゃないぞ、お前はみんなの前で踊らなきゃいけないんだから」
そのとき、
アシリア「ねえ、しんちゃん、私とパーティ行かない?」
しんのすけ「行くゾ!」
アシリア「決まりね!」
風間くん「さっき断られたばかりなのに、あいつの決断の早さは一体何なんだ・・・」
ロン「こうなったら、僕らもやるしかない。」
風間くん「やあ、パーバティ。僕ダンパティいたい?」カアァァ
パーバティ「何?風間くん?(やだ、かわいい)」クスクス
風間くん「あの、僕とダンスパーティに行かない?///」
パーバティ「いいわよ」クスクス
ロン「ラベンダー、僕と一緒にダンスパーティに行ってくれない?」
ラベンダー「オーケーよ」クスクス
こうして何とか3人はパートナーを確保したのだった。
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