66:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 23:23:07.61 ID:otTlPJINo
「ふふっ、私はプロデューサーさんといると楽しくて、笑っちゃいますっ」
普段ずっと思っていることを正直に伝えてみる。
これは、恋とか、好きとか関係ない、私の本音。
「それは良かった。悠貴に笑ってもらって、
その姿をみんなに届けるのがプロデューサーだからな」
そのあとも、好きなだけ喋って、好きなだけ黙って。
朝の風が身体を冷ましてくれるから、並んで座っているだけで心地良かった。
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