オビト「俺がお前らの担当になったうちはオビトだ」
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319: ◆YkpwaPEbXM
2017/07/29(土) 20:32:18.66 ID:4HJOn+dl0
暗部2「なんだ…あれは…山…よりデカイぞ…」
メキメキメキメキ
多由也「おい!結界にヒビ入ってきてるぞ!」
左近「あいつの術の規模がデカすぎるんだよ!」
バリィン!
暗部1「結界が割れた…」
オビト「さて…これですぐに片付ければいいんだけど…」
初代「……!」
二代目「……!」
暗部2「初代様と二代目様の意識が戻った…」
初代「ほう須佐能乎か…久しぶりに見たのう…」
二代目「俺たちの代ではマダラしか成し得ていない術だからな」
初代「あの須佐能乎が木の葉の為に使われているとは感慨深いのう扉間」
二代目「そうだな兄者、やはりうちはは良い進化を遂げたらしい」
暗部3「動きが止まったぞ…」
二代目「動きも申し分なかったしな…おい、貴様の名は?」
オビト「うちは…うちはオビト」
初代「うちはオビト…ふむいい名だ!それでは次にサルに会った時俺たちからの伝言を伝えておいてくれ!」
初代「うちはオビトは良い忍だ、サルがおっ死んじまった時は次の火影はうちはオビトに任せろと」
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