オビト「俺がお前らの担当になったうちはオビトだ」
↓ 1- 覧 板 20
308: ◆YkpwaPEbXM
2017/07/29(土) 15:25:33.87 ID:UocNBgC6O
暗部1「オビトさん!あの方達は初代様でも二代目様でもありません!なので思いっきりやっちゃってください!」
オビト「(いやいや…チャクラまで本人達のものなんだって…)」
二代目「忍法…」
オビト「来る…!」
二代目「水遁!大津波の術!」
オビト「え…
ザバァン!
暗部2「信じられん…印一つで…しかも水のないところでこのレベルの水遁を発動できるなんて…」
暗部3「結界の中で一瞬で海のように…」
オビト「(これで半分以下…嘘だろ…化け物すぎんだろ…)」ブクブク
オビト「(ん…?何か沢山浮いてるな…海の一部を時空間で持ってきたなら魚がいることも不思議じゃないか…)」
オビト「(違う…!これは…!)」
オビト「(大量の起爆札…!)」
ドゴォン!!!
暗部1「オビトさん!」
暗部3「身動きが不自由になる水中で大量の起爆札…あんなの反則だ…」
暗部1「しかしあの爆発なら初代様も二代目様も…!」
水が引いていく
ヒラヒラヒラヒラ
初代「……」
二代目「……」
暗部2「そんな…身体が元に戻っている…」
暗部1「これじゃあオビトさんは無駄死にじゃないか…!」
オビト「おいおい勝手に[ピーーー]なって」
暗部1「オビトさん!」
オビト「危ねぇ…写輪眼ですり抜けてなかったら死んでたな…」
353Res/166.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20