オビト「俺がお前らの担当になったうちはオビトだ」
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105: ◆G5DS5Oo8XM
2017/07/10(月) 08:09:17.00 ID:A6RUdYd6O
オビト「さぁ目的地まで急ぐぞ」
ナルト「よっしゃ!またあいつらが現れても俺が倒してやるってばよ!」
サスケ「あぁ…次はぶっ倒してやる」
再不斬 「ほう、じゃあやってみるか?」サスケのすぐ後ろに
サスケ 「!?」
再不斬 サスケに斬りかかる
オビト「サスケ…!」
ブシャァ!
オビト「クッ…!」
サスケ「オビト…!」
オビト「安心しろ、お前らは絶対俺が守ってやる」ニコッ
再不斬 「チッ、腕に傷を入れた程度か、まぁその腕だと前みたいには印は組めないだろう」
ナルト「テメェ卑怯だぞ!男なら真正面から堂々と前から来いってばよ!」
再不斬 「不意打ち…暗殺…それが本来忍のあるべき姿だろう?」
ナルト「……ッ!うるせぇってばよ!テメェなんか卑怯な手を使ってじゃなきゃ粋がれねぇクソ雑魚野郎だってばよ!」
再不斬 「卑怯で結構、クソ野朗で結構」
再不斬 「相手の癖、弱点、全ての要素を把握し確実に始末する…それが俺のやり方だ。おい白!」
白 「はい再不斬さん」ヒュン
サクラ「あいつ追い忍の…!どうして!?あいつら敵同士じゃなかったの…!?」
オビト「まぁ完全に欺かれたってことだろ」
再不斬「そこのガキ達はお前に任せる、俺はこいつにトドメを刺す」
白 「はい」
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