95:名無しNIPPER
2017/06/26(月) 21:17:54.51 ID:DJ+bJs5k0
四人が塔に着いた時には、すでにロンの兄、チャーリーとその同僚が待っていた。
ロン「じゃあ、この怪物の事はよろしく頼むよ」
チャーリー「怪物だって?こんなかわいい生き物は他にいないよ」ウンウン
チャーリーの言葉に同僚達も激しく同意する。
ハーマイオニー「この人達もハグリッドと同じ匂いがするわね。」
しんのすけ「そう?オラの父ちゃんよりずっとマシだゾ」クンクン
風間くん「そういう意味じゃない!!」
チャーリー「じゃあ、教師に捕まらずに上手くやれよ。ベッドに帰るまでが夜遊びだからな!」
そういうとドラゴン使い達は飛び去って行った。
四人はドラゴンという、大問題をかたづけた解放感に浸っていた。だからかもしれない。
フィルチ「こんな夜中にダブルデートとは、たのしそうだねぇ一年生。」
四人は塔に透明マントを忘れてしまっていた!
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