136: ◆jLRtqdurHM[sage saga]
2017/06/06(火) 12:36:11.69 ID:3Z5XXXKPO
粧裕「わ……わたしが……」
月「話は聞いたな粧裕?僕にノートを譲り渡してくれ。そうすれば粧裕は苦しみから解放される」
粧裕「だ……だめだよ……こんな危ないもの、とてもお兄ちゃんにはわたせない……お兄ちゃんに何かあったら……そうだ、こんなノート燃やしちゃえば……」
月「……あいつの腰に着けているもの……多分あれもデスノートだ。そんな事をすれば、あれに名前を書かれて殺される」
粧裕「そんな……」
リューク「クククッ……気付いてたのか……」
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