【ポケモン】アセロラ「アセロラちゃん、勇者として世界を救いにいくよ!」2
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97: ◆REaanJQDzE
2017/05/30(火) 23:15:30.08 ID:U4efmJQXO
〜ミアレ周辺の森〜

アオギリ「あ〜!参った!ミアレへにはまだつかねーのかよ!」

アカネ「情けないなぁ!髭のおっちゃん!そのゴツイ体は見かけ倒しかいな!」

アオギリ「るせー!」

マツブサ「うるせーのはお前らだ!少し黙れ!」

マツブサ「(くそっ!あのババア!自分勝手に先に行きやがって!)」イライラ

マツブサ「(せめて私達もレックウザに乗せてけってんだ!)」イライラ

アカネ「明日の朝くらいにはミアレにつくし、もう少しの辛抱やで!」

アオギリ「ちっ!」

アオギリ「だいたいよぉ!こいつらは何なんだよ!」

ゲーチス「サトシ君!待っていて下さい!今、我らが行きます!」

ヒガナ「戦争か……楽しくなってきたなぁ!」ワクワク

アカネ「しゃーないやん、勇者達と知り合いみたいやし…協力してくれるんなら、それに越した事はあらへん!」

アカネ「戦力は少しでも増えた方がええ」

アオギリ「だからって……怪しすぎだろ…アイツら……」

アカネ「あんたが言うな」

マツブサ「ちっ、問題はそいつらじゃねえ」

マツブサ「あいつだろ!」チラッ

ハンサム「ほらっ!歩け!」

「ちっ!うっさいのよ!」

カスミ「折角このあたしが手を貸してやんだからさ?」

カスミ「感謝しなさい?」

アオギリ「………………」

マツブサ「いくら戦力が欲しいからってアイツを使うなんざ…」

マツブサ「イカレてんのかあのババア!」

アカネ「シロナさんにチクるで?」

マツブサ「……ヤメテ……」

ハンサム「しかし…マツブサの言う事も一理あるな」

ハンサム「私はクノエでこいつの凶悪さを目の当たりにしている…」

ハンサム「もし…戦争中に寝返るような事でもあれば……」

カスミ「………ふんっ」

「きっと大丈夫ですよ」

ハンサム「……イエロー君……」

イエロー「そうですよね?カスミさん!」ニコッ

カスミ「>>安価」


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