67: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/06/05(月) 00:39:46.14 ID:OqTKF4qV0
美優「ふふっ、子供たち、一生懸命お母さんに付いていこうとしていますね」
P「でもお母さんも、しっかり子供の事を見ていて、子供を大切にしているのが分かりますね」
仁奈「お母さんに....P、美優おねーさん、仁奈教えて欲しい事があるですよ?」
68: ◆JBqI9RdT/Q[sage saga]
2017/06/05(月) 00:40:51.49 ID:OqTKF4qV0
>>1です
今回の投下を終了します。次回投下で完結予定です。
その際もお付き合いいただければ幸いです。
69:名無しNIPPER[sage]
2017/06/05(月) 00:46:10.59 ID:XKZzGoopo
お、来てたんだ
身体は大事にして下さいね
70:名無しNIPPER[sage]
2017/06/09(金) 08:26:24.87 ID:NtHNdhtDO
アイドルだから音符が多め
71: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 01:54:59.31 ID:qzlNa2Ln0
>>1です。
書き溜めが出来たので、投下いたします。
今回で完結予定でしたが、一身上の都合のため完結できませんでした。
次回完結、近日中には完結致します。
72: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 01:57:28.64 ID:qzlNa2Ln0
仁奈「みんなで一緒の方が、楽しいし、嬉しいと思うですよ」
P「カモのお父さんかい?うーん...それは...」
P「カモのお父さんは別の場所で、お仕事をしているんじゃないかな?」
73: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 01:58:46.13 ID:qzlNa2Ln0
仁奈「みんながいつも一緒な訳じゃねーですし、PにはPのお仕事があるでごぜーます」
仁奈「したくても、できねーことがあるのは...仁奈も知ってるでごぜーます」
仁奈「そっか...仁奈、Pが言いたいことが分かったですよ」
74: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 01:59:35.21 ID:qzlNa2Ln0
P「うん。あの子達も、それが分かっていると思うから...きっとそんなに寂しくないんじゃないかな?」
仁奈「きっとそうでごぜーますよ!」
P「それに...はははっ。ちゃんと気持ちが、伝わっていて良かった。安心したよ」
75: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 02:00:19.96 ID:qzlNa2Ln0
美優「ふふっ、そうね。大切で、大好きな...一緒にいたいと思える人」
美優「仁奈ちゃんにとってPさんは、そういう人だって...さっきお話したものね」
仁奈「そうでごぜーます!Pと美優おねーさんは、仁奈と同じ気持ちだって」
76: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 02:00:53.07 ID:qzlNa2Ln0
-旅館・家族風呂-
P「(さて...いよいよこの時が来てしまったか...)」
美優「仁奈ちゃん、かけ湯熱くない?」
77: ◆JBqI9RdT/Q[saga]
2017/07/03(月) 02:01:47.55 ID:qzlNa2Ln0
P「ああ...気持ちいいね」
美優「え、ええ...眺めも素敵で。普段は味わえませんから、しっかり堪能しましょう」
P「そ、そうですね。眺めをしっかり堪能しましょう」
120Res/55.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20