クウェンサー「…あれ?」ヘイヴィア「どこだここ?」ぐだ子「…誰?」 安価あり
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49:名無しNIPPER
2017/03/27(月) 17:46:38.14 ID:7YZ+TkTBO
アン「うふふ、もしかして私たちに見惚れちゃいましたか?」

ヘイヴィア「いや見惚れるだろ、こんな美人の姉ちゃんが水着着て施設を歩いてたら」

クウェンサー「右に同じく」

アン「あらあら、マスター以外の視線も奪っちゃうんですね」

アン「メアリーは」

クウェンサー「…ん?」

ヘイヴィア「いや俺はストンよりはボインの方…」

バン

ヘイヴィア「」

アン「もう新人さんったら!それがメアリーの良いところでしょうが!」


クウェンサー(…俺は今振り返ることができない)

クウェンサー(なぜならデカい方がマスケット銃でヘイヴィアの頭を撃ち抜いたからだ)

クウェンサー(ヘイヴィアの安否を確かめたいけど…)

アン「さて、あなたもメアリーの方が良いでしょう?」

クウェンサー(し、視線を逸らしたら殺られる!!)

クウェンサー「はい!可憐でセクシーだと思います!!」

アン「うふふ、よろしいわ!」

アン「さてメアリー、もうすぐ先発メンバーが発表される頃だと思うから行きましょ」

メアリー「あ、うんわかった」

メアリー「…そこの新人、そこに転がってる死体ならダヴィンチの元に持っていけば直してもらえるよう」

クウェンサー「え、これ治んの!?」

メアリー「僕らは英霊だからね、マスターと契約を結べば、消滅しても霊基が残ってあればカルデアで復活はできる」

メアリー「それじゃ、また後でね」

クウェンサー「あ、あぁありがとう!」

クウェンサー「…でもダヴィンチがいる場所ってどこ?」

ヘイヴィア「」



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