[安価] 黎斗「私がプロデューサー?」
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102: ◆5EJ71eKlNQ[saga]
2017/08/09(水) 23:28:17.45 ID:uouUmMNp0
キュィイイイイイイン

ドガッ

アンノウン「・・・・・」クルッ

レーザー「ぐっ・・・なんだ?」

タッ タッ タッ

???「・・・・」

ゲンム「金色のライダーだと・・・」

金色の仮面ライダー「・・・・」

アンノウン「ウガァアアアアッ!」バシュゥウン!

アンノウン「フッ!ヌゥウウウン!」ブンッ!  ブゥン!

金色の仮面ライダー「ふっ」バシッ  バシィン ドガッ!

金色の仮面ライダー「はっ」ドガッ



アンノウン「ガァアアアアッ!」ガシッ

金色の仮面ライダー「ふん」ズザザザッ ブゥン

アンノウン「ウグッ・・・」ドサッ

アンノウン「グゥウウウウッ・・・」

シャイン! シュゥゥウウウン  キュゥウウウン・・・・

金色の仮面ライダー「はっ」バシュウン

金色の仮面ライダー「はぁ!」ドガッ!

アンノウン「ウグッ!」

アンノウン「ガァアアアアアッ!」ズザザザッ! ドサッ

金色の仮面ライダー「・・・・」

アンノウン「ウウゥッ・・・ウグッガァアアアアッ!」ドゴォオオオン!!

レーザー「あいつ、倒しやがった・・・」

金色の仮面ライダー「はぁあああ・・・・」シャイン

ゲンム「・・・・」

金色の仮面ライダー「・・・・」スタッ スタッ スタッ

レーザー「おい。行っちまうけどいいのか?」

ゲンム「ああ。あのライダーとはまたどこかで会えそうな気がするからな。今回は見逃す」

ゲンム「それに・・・」 ガッシュウン キュイイン

「プロデューサーさーん!」

黎斗「もう夜も遅い。彼女を送り届けなければならない」 

レーザー「そうか」ガッシュウン キュイイン

貴利矢「じゃあ、あの怪物を詳しく聞きたいならここに来てくれ」スッ

黎斗「346プロダクション?」

貴利矢「俺を雇ってくれている芸能プロダクションだ。暇な時に来てくれ」

黎斗「わかった」

貴利矢「じゃあな」


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