城ヶ崎美嘉「ぁ…えっと…」モジモジ… 小日向美「小日向美穂だよっ!!」ドヤァッ!!
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115: ◆ANd3OIQDx2[sage saga]
2017/08/21(月) 01:14:20.97 ID:VsLIBXQh0
今回は以上です。
夏なのでホラーでも書きたい、と思ってましたが…
最近涼しくなってしまって、タイミングを逃した感…

アイドルも残り40人、頑張ります。


次回は、色々垂れ流してる(?)あのアイドルと、ミリタリーなあのアイドルと、

子どもの様で大人なあのアイドルです。

それと、余裕があれば次回のオマケは二本立ての予定です。




琉嘉「こんにちは、新田美波さん」

美波「!?」

美波「あ、あなたは…この間の…!?」


琉嘉「未練の無い魂は、天に召されます…」

琉嘉「ですから、探しても見つける事は出来ません、永遠に…」


美波「…琉嘉ちゃん」

琉嘉「気付きましたか?あの部屋に隠れています…」


『カンカンカンカンカンカンカンカン!!!!!!!!』ガタガタガタガタガタガタガタガタ!!!!!!

琉嘉「戦闘はッ!!アタシの管轄外だってのッ!!」ググッ…!!


美波「そうよね…そうだよね…」





「これは、ちょっとしたお話…」

「まぁ、女子中学生の戯言…幼稚な探偵ごっこの一環だと思って聞いて下さい」

「その少女の父親には霊感があり、少女の………姉…にも、霊感があります…」

「そして、少女も霊感を持っていますが…」

「少女は、姉よりも父よりも、強く恐ろしいものです…」


晶葉「あれ…?予備のコピーロイドが無くなってる…」


「私はただの女子中学生です、趣味は…探偵ごっこ」

「本日はそちらの城ヶ崎さんに人生相談をしたく、lこちらに参りました」ペコリ…


琉嘉「心霊探偵…?」


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