160:名無しNIPPER[saga]
2016/12/01(木) 22:34:17.25 ID:aLFoH4qJ0
L(月)(くくく…最終決戦はミサではなく魅上照を使う…魅上照は使える…僕が殺そうと思ったやつを必ず殺してくれる…ニアはSPK達を必ず連れてくる…ニアは仮面をしているだろう…
だからニアはキラが現れるまでまつはず…それで中々魅上照が現れなかったら仮面を外す…そこで魅上がノートで全員を殺す…ニアは必ず魅上照の存在も調べるだろう…尾行もする…魅上に偽のノートを作らせて…あとはあの手で…)
松田「なんかにやけてますよ竜崎」
伊出「これは悪いことを考えたやつの顔だ。何を思いついたんだ?」
L(月)「……伊出さんにコーヒーを入れて頂こうかと…」
伊出「……!コーヒー…」
伊出(お湯が既に湧いているポットにお湯を注いでティーパックを入れる…それでいいのか…?やり方がよく分からん……)
マット「はーまだ来ないのかなー」
メロ(粧裕)「あ!見つけました!おもちゃ屋ですよ!」
粧裕(メロ)「でかした!」
メロ達はマットの入って行ったおもちゃ屋に入っていく
マット「あ、キター!遅いぜーどこいってたん…」
マットは言葉を言い終わる前に粧裕(メロ)に腹パンされて言葉を失う
マット「力つええ……w」
粧裕(メロ)「時間がねぇから今はこれで許す。アジトを見つけたら…覚悟しとけ」
マット(………やべ)
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