132:名無しNIPPER[saga]
2016/11/26(土) 21:50:28.44 ID:tocIOU8y0
魅上「削除 削除削除削除削除削除削除削除!削除ォォ!!」
リューク(元気だなこいつ…)
粧裕(メロ)「何で…生きてんだ……?」
マット「んーと」
回想
総一朗「M!覚悟しろ…!な…」
マット「あばよ、メロ…サユ…」
ドオオオン
マット「……!痛っ…。ハァ…生きてたか 吹き飛ばされて崩壊したビルの壁が守ってくれたんだな…運がいい…あんなにカッコイイ死に方したのに生きてるってカッコ悪いなぁ…携帯は壊れてるし…とりあえずメロの所に行きたいけど…何処にいるんだ…」
マット「あーあ…足痛え…歩けん…警察が来る前に行かねぇとな…」
遠くからサイレンの音が聞こえマットは力を振り絞りビルの瓦礫のなかに入って隠れる
マット(見つかんなよ…)
警察「酷いな…」
警察班長「とりあえず中にいる人がいないか探すぞ!」
マット(余計なことを…誰もいねぇって…)
しかし、マットは上手いこと隠れ、警察の視界に入らない場所に隠れており、見つかることは無かった
マット「セーフ…とりあえず…地下の武器庫が安全か…探さねぇとな…」
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