129:名無しNIPPER[saga]
2016/11/26(土) 20:24:06.78 ID:tocIOU8y0
松田「まぁこれで模木さんがキラに殺されることはなくなりましたね〜」
L(月)「はい」
2日後
ニア「やはりLがあの集団を押し寄せて私たちを殺そうとした。これで決まりです。」
ニア「あれだけの事があってまだLを疑わないならもう幼稚園以下です」
伊出「あれからもう何も無い…ロスに戻るか…?いや…その前に…」
プルル
L(月)「どうしましたか ニア」
ニア「Mr.模木が心臓麻痺で死にました 遺体はそちらに送ります」
L(月)(……!模木が……?まさかミサが間違えて…いや、そんなことは無い…いま模木が死ねば疑いは僕にかかる…ニアの罠だ…)
ニア「もしこの会話を聞いて少しでもキラが日本捜査本部にいると考えた人がいるなら今からいう番号にかけてください
私に繋がります」
L(月)「……」
松田「ニア、強気っすね〜」
伊出「……!」
ミサ「もー散々!悪者は見つからないし臭くなるしカメラは映らなくなるしヘリコプターは壊れるし 飛行機で帰るしかないじゃないの!」
操縦者「はぁ…」
メロ(粧裕)「あ、電話…」
粧裕(メロ)「俺が出る、もしもし」
マット「俺だ」
粧裕(メロ)「……!!??」
215Res/156.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20